テレワーク・在宅勤務のコンサルティング

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ダイバーシティの取り組み

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ダイバーシティの取り組み

ダイバーシティの取り組み

テレワークマネジメントでは、テレワークは企業の競争戦略に欠かせない重要な働き方の一つであると考えています。女性や高齢者、障がい者など、働く時間や環境に制限がある人は、決まった時間に決まった場所で仕事をしなくてはいけない状況では、本来の能力を十分に発揮することができません。様々な人材の能力を最大限に発揮し、競争力向上につなげるダイバーシティ経営にとって、テレワーク推進は有効な戦略の一つです。テレワークマネジメントは、自社でのテレワークの実践はもちろん、テレワークの普及、テレワーク制度の導入支援といった活動を通じ、企業のダイバーシティ経営を推進し、多様な人材が存分に力を発揮できる社会の実現に貢献していきます。

障がい者テレワーク雇用コンサルティング

テレワークマネジメントのダイバーシティの取り組み

ワークライフバランスの取り組み

現在、以下のようなワークライフバランス施策を行っています。

社員ひとりひとりのワークスタイルに応じたテレワーク 従業員が個々のワークスタイルを確立し、子育てや親の介護、地方在住など会社に通勤しにくい社員はもちろん、会社全体の業務を効率化し、人生100年時代に向けた働きやすい会社にするために、テレワーク制度を導入、実践しています。
緊急時(天災、電力不足)に社員全員でテレワーク 突発的な災害が起こっても自宅に居ながらテレワークで業務を進めることができるため、通勤による混乱、社員の精神的・身体的負荷を避けることができます。
多様な勤務形態に対応できる不公平感のない柔軟な賃金体系(フレックス賃金制度)の導入 「フルタイム手当」「フルウィーク手当」など、社員のワークスタイルに応じて賃金をフレキシブルに組み替えることができるため、会社が社員の生活やワークスタイルを縛ることなく、公正に処遇することができます。

過剰労働抑制に活用できる
勤怠管理システム「F-Chair+」(エフチェア・プラス)の開発

弊社が開発、販売している柔軟な働き方に対応した勤怠管理システム「F-Chair+」(エフチェア・プラス)に搭載した、「隠れ勤務防止」機能は、F-Chair+で「退席」したままで業務を継続していると、「隠れ勤務」と判断し、一定時間後自動的にパソコン画面がロックする機能です。ログインパスワードを入力することで画面ロックは解除され、業務は継続できますが、F-Chair+で「着席」をしないと、一定時間後再度ロックされます。この機能により、『勤務をするときは着席する』というルールを守らざるを得なくなり、「過剰労働」につながる「隠れ勤務」を防止することができます。 このようなツールや機能を活用することで、会社が社員の適正な労働時間管理を実施し、社員自身も効率的な働き方を習慣づけることで、過剰労働の抑制、社員の健康維持に役立てていただきたいと考えています。

柔軟な働き方に対応した勤怠管理システム「F-Chair+」(エフチェア・プラス)

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