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テレワーク(在宅勤務)用システムの開発・販売

テレワーク(在宅勤務)を効率よく運営するには、離れた場所で仕事をするテレワーカーだけでなく、同じチームで仕事をするスタッフ、テレワーカーの管理をするマネージャーを含めたシステム環境の整備が必要です。

テレワークマネジメントでは、テレワークの効率運営だけでなく、生産性の向上など企業全体のメリットにもつながるソフトウェアやシステムの開発、販売を行なっています。

業務コミュニケーションツール「Pro.メール 2.0」

「報告・連絡・相談」など会社業務に不可欠な連絡の効率をアップするための新しいコミュニケーションツールを販売しています。

Promail2.0.jpg業務コミュニケーションツール「Pro.メール 2.0」

メール感覚でどなたにも簡単にお使いいただけるソフトウェアです。
すべての業務のやりとりを見える化することで、スタッフがどこにいても円滑にチーム業務を進めることができます。また、「Pro.メール 2.0」を利用することで、チーム全体の情報の共有化、会議や打合せの削減といった企業の生産性の向上にもつながります。

詳しくは、「Pro.メール 2.0」ホームページをご覧ください。

企業の生産性と人材力を向上させる「業務単位での労働管理システム」(開発中)

時間単位での拘束が難しいテレワーカーの労働管理を円滑に行なうためのシステムを開発しています。

【システムの主な特徴】

●業務単位の報酬管理
個々の業務単位で報酬を決定。1人のワーカーが複数の業務を担当する場合、個々の業務報酬をそのワーカーの総収入として管理できます。

●業務単位の人事評価
個々の業務単位で、評価を行ないます。1人のワーカーが複数の業務を担当する場合、個々の業務評価の総得点をそのワーカーの評価として、報酬に反映させます。
このシステムを使って「業務単位」での人事管理体制ができると、テレワークだけでなく派遣やアルバイト、ワークシェアリング等での応用ができ、時間ではなく、業務の達成度、完成度での評価が可能になり、効率的な人材活用、効率経営にもつながります。

ご興味のある方はぜひお問合せください。
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