テレワーク・在宅勤務のコンサルティング

サービス
テレワーク導入コンサルティング
テレワーク向けICTツール
テレワークに関する講演・研修
テレワークに関する調査・分析

Service

働き方改革支援システム「F-Chair+(エフチェアプラス)」~テレワークの管理に

F-Chair+(エフチェアプラス)なら、みんなの仕事がきちんと見える

F-Chair+(エフチェアプラス)は、これまで難しかった「働いている時間」と「何をしているか」を同時に管理できる働き方改革支援システムです。(※特許第5134737号)


無料トライアル・機能詳細

1ユーザー1日あたり50円~(※10名で1ヶ月20日ご利用の場合)

F-Chair+(エフチェアプラス)でできること~Macでも使える!~

簡単操作!で勤怠管理
作業画面の自動撮影
細切れの業務時間も集計
外出先からも確認できる!

無料トライアル・機能詳細

1ユーザー1日あたり50円~(※10名で1ヶ月20日ご利用の場合)

発売開始わずか10ヶ月で利用ユーザー数2000以上

  • 官庁
  • 株式会社NTTデータだいち様
  • web Works様
  • 株式会社アモック・システム様
  • 栗原商店様
  • コマースデザイン株式会社様
  • 兵庫ベンダ工業株式会社様
  • 北海道IT活用等による在宅就業支援事業
  • 奈良県就労困難者在宅就業支援事業
  • 熊本県ひとり親在宅就業支援事業
  • 徳島県ひとり親在宅就業支援事業
  • 横浜市ひとり親在宅就業支援事業
  • 新潟県ひとり親在宅就業支援事業
  • 岩見沢市ひとり親在宅就業支援事業
  •  

他多数

無料トライアル・機能詳細

1ユーザー1日あたり50円~(※10名で1ヶ月20日ご利用の場合)

F-Chair+オプション機能(有料)|プレミアム版のご紹介

お客様からご要望が多かった以下の機能をオプションとしてご用意しました。
【タスク機能】タスクごとの生産性を計測
【承認機能】勝手な時間修正を防ぐ
【AD連携】社内でご利用の共通パスワードで利用可能

F-Chair+機能一覧(スタンダード版・プレミアム版)/動作環境

F-Chair+のプランは2種類。以下の表をご確認いただき、最適なプランをお選びください。

スタンダード プレミアム
着席退席ボタンで細切れの勤務時間の記録
勤怠データの集計
勤怠データのCSV出力
所定労働時間等の設定・調整
画面キャプチャ機能
画面キャプチャデータの保管 ◯ ※1年 ◯ ※1年
MAC利用
モバイル利用 △※ブラウザログイン △※ブラウザログイン
画面キャプチャの解像度設定
任意グループや閲覧権限の設定
ユーザー・グループCSVインポート
タスク機能 ×
承認機能 ×
AD連携 ×

【動作環境】
Windows : Windows7以降
Mac : Mac OX X (10.9 以降)
ブラウザ : Google Chrome・Safari・Firefox
Internet Explorer 9以上

F-Chair+価格(スタンダード版・プレミアム版)

※以下は月額費用です。導入時のコンサルティグ・電話サポートもあります(有料)。

スタンダード(月額) プレミアム(月額)
1~10 名 10000円 15000円
10~20 名 20000円 30000円
21~30 名 30000円 45000円
31 ~50 名 45000円 67500円
51 ~100 名 80000円 120000円

F-Chair+は色々な場面で利用できます

【オフィスワークの時間管理に】結果を出さないといけない、業務の遅れを取り戻さないといけない、などの見えないことへの従業員の不安からくる過剰労働を防止できます。
【メンバーの勤怠管理に】デスクトップ画面をランダムにキャプチャするので、部下の様子を確認できます。
【テレワークや在宅勤務に】外出先やテレワークなどオフィスにいない部下について、在席状況を共有することができます。

無料トライアルはこちら

1ユーザー1日あたり50円~(※10名で1ヶ月20日ご利用の場合)

旧F-Chairを利用のお客様へ

    旧バージョン「Fチェア(F-Chair)」をお使いのお客様へ
    誠に勝手ながら、F-Chair+(エフチェアプラス)の販売スタートに伴い、旧バージョンとなる「Fチェア(F-Chair)」は2017年12月末日をもってサービスの提供を終了させていただきます。(新規販売は、2016年12月末日までの受付となります)

    なお、ご利用の皆様へ、「F-Chair+(エフチェアプラス)お乗り換え特別プラン」をご用意しております。詳しくはユーザーの皆様へお送りしますメールをご確認ください。

    旧バージョン「Fチェア」の機能について詳しくは以下をご覧ください。
  • 「Fチェア(F-Chair)」について

Contact


まずはお気軽にお問い合わせ下さい。